特殊塗装

断熱効果・輻射熱反射効果・防音効果が得られる塗装

What is Heat Cut Powder

ヒートカットパウダーとは
ヒートパウダーは100%セラミックで構成する、真空バルーン構造の極小粉体です。真空断熱効果と赤外線反射効果を持つ新素材で、塗料や接着剤などに混ぜ込むことで、強力な断熱効果を持たせることが可能です。ヒートカットパウダーの成分は、壁塗装に使用される窯業系骨材と同じ。塗料や下地との密着性に影響を及ぼさないので、安心して使用できます。また、国交省が定める不燃建築材料の分類では陶磁器質タイルの微細粉に該当し、不燃建材の JIS 認定を行なう建材試験センターでは砂状の材料は検査対象外となります。さらに、防音性にも優れた特性を持ち、塗膜厚 0.4 ミリの吸音率は、いずれの周波数をとっても概ね平均値を下回るので、快適で静かな住環境を整えるのに非常に適した材料といえます。

National safety standards

国の定める安全基準について

建材における厳しい基準をクリアしています

DESIGN PACKAGE

デザインを楽しむ新しいリフォーム。
シンクも綺麗にお住まいのデザインに合せて、多機能なシンクもご用意してますきな石の建物のなかで考えていると、みんなむかし風のなつかしい青い幻燈のように思われます。五月から十月までを書きつけましょう。

ヒートカットパウダーはフォースター認証(JIS)対象外の素材

ホルムアルデヒドを一切含まない無機質素材
ヒートカットパウダーの成分は壁塗装に使用される窯業系骨材と同成分。砂や寒水石などの吹き付け材の粒径は大きいものでは数ミリ単位ですが、ヒートカットパウダーの粒径は0.03mm~0.15mmで分布しており、塗料や下地との密着性に何ら問題はありません。また、ヒートカットパウダーは無機質であり、シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドを一切含まないので、建築基準法で内装仕上げ材として規制されているフォースター認証対象外の建築素材です。

粉体のヒートカットパウダーは不燃認定対象外品目

陶磁器質タイルの微細粉に分類される不燃建築材料
ヒートカットパウダーはセラミックの粉体で国交省.が定める不燃建築材料の分類では陶磁器質タイルの微細粉に該当し、不燃建材のJIS認定を行なう建材試験センターでは砂状の材料は検査対象外となっています。

音圧レベルと吸音率は日本建築学会の遮音性能設計指針内

塗膜厚で遮音等級を引き上げることも可能
ヒートカットパウダー塗装は塗膜厚0.4ミリの吸音率は何れの周波数帯をとっても概ね平均値を下回ります。また、遮音性能基準では日本建築学会標準2等級のD35相当です。なお塗膜厚を増やすことでD値(遮音等級)を引き上げることができ、1級以上が推奨されるマンション、ホテル、オフィスにも対応可能です。

さまざまなシチュエーションで活躍できる柔軟性

どんな部材にも塗装することができます
ヒートパウダーはDIYでできるペンキ塗りと同じ要領で、エンジン、 燃焼機器の遮熱板からハウス屋根・外壁の遮熱・断熱工事まで、そしてどんな部材にも塗ることができるハイテク断熱遮熱材です。
項目を追加

断熱塗料と
太陽光反射遮熱塗料の違い

遮熱塗料は、太陽光の中の赤外線を効率よく反射し吸収を抑える働きで、塗膜表面の温度上昇を抑制します。反射しきれなかった赤外線は熱に変わり、屋根材を伝って室温上昇を招きます。一方、ヒートカットパウダーや中空ビーズなどを利用して、塗膜自体に断熱機能を持たせたものが、断熱塗料と呼ばれています。塗膜の表面で反射しきれず吸収・蓄熱された熱も、塗膜中のセラミックの粉体がどんどん再放射。屋根材への熱伝導率を押えることができます。
項目を追加

あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青。

夏でもそこに冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。

ヒートカットパウダーの主な効果

断熱効果・輻射熱反射効果・防音効果+ベース塗料がもつ効果
ヒートカットパウダーは水性塗料・無機塗料を問わず、利用目的に合った塗料と混ぜ合わせることができます。応用範囲が広いため、コスト低減にも貢献します。また、その効果も断熱効果・輻射熱反射効果・防音効果などのさまざまな効能がありますので、結露発生の抑制、外部騒音の遮断、光熱費の低減効果など多岐にわたるメリットがあります。防音塗料や光触媒塗料の性能を生かした利用のほか、予算に限りがある場合は低コストなベース塗料を選ぶことで、工事費用を抑えることもできます。
項目を追加

Characteristic

ヒートカットパウダーの特性
ヒートカットパウダーを混合した塗料は、高い断熱性や保温性を持ちますが、質感は、混合していない塗料に比べるとマッド調でツヤ消しの仕上がりとなります。どちらかというと室内塗装に向いた仕上がりとなりますので、外壁や屋根塗装への使用で防汚性能や光沢性を望まれる場合は、ベース塗料やお好みのペイントで上塗りを行なってください。ヒートカットパウダー混合塗装は、表面の仕上がりの関係で標準塗装よりも耐汚損性に劣ります。ヒートカットパウダーの高い遮熱性能も表面汚損によって効果が大きく失われますので、より高いセルフクリーニング効果と耐久性を有する「ガラス保護塗料 ATM シールド」をトップコートとしてオススメします。

ヒートカットパウダーの混合による表面の仕上がりの違い

Sound absorption and soundproofing performance

ヒートカットパウダーの吸音・防音性能

あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青。

夏でもそこに冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。

吸音率はバランスが大切

吸音効果・遮音効果
吸音率とは、音が壁で反射されることなく吸収される割合のこと。吸音率が高ければ反響音がなくなるので、音源を大きくしなければ聞き手に伝わりません。また吸音率が低ければ反響音が重なりすぎて、不快な騒音となってしまいますので、バランスの良い適正な吸音率が求められます。

ホテル並みの吸音率

1500Hz~2000Hzまで吸音率0.2近くを保持
集合住宅の場合、吸音率は0.10~0.13の間でとどまっているのに対し、ホテルは250Hzから2Kまでの広い周波数で吸音率0.2が保たれています。ホテルの吸音率が高いのは室内のプライバシー性を保ち、隣の部屋に音が伝わらない様にする目的となりますが、ヒートカットパウダーも1500Hz~2000Hzまで吸音率0.2近くを保持し室内の音を外に漏らさない効果があり、また外部の騒音は室内に響いてこなくなります。
項目を追加

It's cool in summer, warm in winter

夏は涼しく、冬は暖かに
半数以上がデザイナー
弊社の社員の約6割がデザイナーです。といっても色んな種類のデザイナーが在籍しており建築、家具、グラフィック、工業系と全てにおいてアンバランスな陣容です。
社内では好き放題やっております、クレドに記載されているとはいえギターまで持ち込んでます。できればコアタイムの演奏は、、、、。
断熱塗料・窓断熱の効果
真空バルーンの利点は、軽石のような多孔性ビーズとは違った、ずば抜けた熱放射性能です。 真夏の強烈な日射の大部分を反射し、また吸収され蓄熱された熱も塗膜中の真空セラミックよりどんどん再放射して行きますので、厳しい夏場でもクーラーに頼らずに快適に過せる環境をつくり出します。冬場では断熱効果が期待でき、窓ガラス用遮熱塗料や二重窓などと組み合わせれば、さらに省エネ効果を発揮できます。
項目を追加

lineup

ヒートカットパウダーのラインナップ
名字 名前/Last Name First Name
代表取締役
出身地:出身地がハ入ります。
職 歴:ここに職歴が入ります。
趣 味:ここに趣味が入ります。
座右の銘:ここに座右の銘が入ります。

ここにテキストがはいります。ここに文章が入ります。ここにテキストがはいります。ここに文章が入ります。ここにテキストがはいります。ここに文章が入ります。

ここにテキストがはいります。ここに文章が入ります。ここにテキストがはいります。ここに文章が入ります。
ヒートカットパウダー300ml
重  量:110g
塗布⾯積:1~2.5㎡
ヒートカットパウダー900ml
重  量:330g
塗布⾯積:3~7.5㎡
ヒートカットパウダー3L
重  量:1.1kg
塗布⾯積:10~25㎡
ヒートカットパウダー6L
重  量:2.2kg
塗布⾯積:20~50㎡
ヒートカットパウダー24L
重  量:8.8kg
塗布⾯積:80~200㎡
項目を追加

price list

価格表(準備中です)

項目
テキスト
テキスト
塗料
参考価格
耐久年数
項目を追加